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インターナショナルな異空間へトリップ
カウンターからほのかに輝くライトピンクの照明に目を奪われながら店内へ足を運ぶと、立ち飲みのビジネスマンやデーブル席のカップルなど、それぞれの時間を満喫中。特派員記者の大河原と合流し、まずはアメリカ人が福島県で醸造しているという異色のBaronエール(900円)でスタート。シェフお勧めのタパス(各450円)をつまみにサッカー談義中、フットサル帰りのイギリス人達が登場し活気付く店内!急な団体客にスタッフの方はバンドの練習があるも、なかなか上がれない一幕も。 |
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| スターターに最適な4種のタパス |
missドラフトマスター |
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フード・ドリンク、どちらも本場仕様です
本場のサイダーBlackthorn(1000円)とチキンマヨカレー風味(450円)では英国生活を思い出し懐かしい気分に。ローズマリーが香るラム肉は最高の焼き加減でサーブされ、鴨のコンフィ(1600円)は濃厚なブラウンソースと相性抜群で二人で旨い!を連発しちゃいました。 |
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| 完全装備のパーティールーム |
ラム肉グリル 2000円 |
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「締めにちょっと強い酒が飲みたいな」と思っていた所に、タイミングよくカルバドスが出てきて、その気配りが、またBaronに行きたくさせるかも。 |
| 記者/勝俣 景 |
06/10/17 |
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