スポカフェspocafe
TOP > お店潜入レポート!
お店潜入レポート!(66)
sportcafe.info特派員記者がお店へ潜入レポート

お店潜入レポート!特派員記者募集

KEL
サッカーカフェ+
フットサルコート併設
・100inchプロジェクター×1
サッカーをプレーする人には最高の場所
取材当日はフットサルコート3面を使い、スーパービギナーの大会が行なわれておりかなり白熱していました。 記者自身も週2回フットサルチームで汗を流していることもあり、大興奮!早速フットサルシューズに履き替えコートに飛び出し飛び入り参加!なんてことはなく、ネット越しに繰り広げられる熱い戦いを取材に来ている事も忘れ見入ってしまいました。優勝は会社の仲間(女子3人)のチームで週一回練習、設立3年目という「クレオ」の皆さん。
プロジェクター 店内写真
広い店内に巨大スクリーン フットサル後に打ち上げ。
運動の後にはたくさん食べたい!
人気ナンバー1の温泉卵のせ肉味噌ごはん(930円)とオニオンリングM(420円)を注文さらにお店からの差し入れもあり、居心地のよさに時間を忘れ夕方から22時まで途中、記者の友人も加わり食べて飲んでこの空間を満喫しての帰宅となりました。
料理写真 店内写真
「uhlsport」のオンリーショップ かなりのボリュームです。

環 記者の一言コメント
サッカー好きにはこれ以上ない「最高の空間」店内では代表戦はもちろん常時フットボールの試合を放映中。DJブースもあり音楽イベントも行われる。
記者/ 04/05/15
●DATA
外観
まさにサッカー好きにはパラダイス?はたまた、オアシスか?
フットサルクラブ東京は東陽町のクラブハウスとして、2004年1月24日にOPEN。オーナーの桑原さんは大学時代から草サッカーを始め、会社員時代フットサル帰りに友人たちとのサッカー談義や打ち上げを居酒屋やファミレスで行なっていたという。「フットサルコートの隣にスポーツカフェがあったほうが便利じゃないか?」そんな計画を思いつき「フットサルカフェ KEL」を立ち上げた。「流行ではなくサッカーカフェという文化をもっと知ってもらいたい。フットサルを中心に仲間が集まり、試合を観たり、酒を飲んだり。生活の一環になってくれるといいな」と。
住  所 〒136-0075 東京都江東区新砂1-10-5
アクセス 地下鉄東西線 東陽町駅/徒歩10分
地下鉄東西線 南砂町駅/徒歩7分
新木場駅より/東陽町駅ゆきバス10分
新砂2丁目下車/徒歩1分
T E L 03-3647-3716
F A X 03-3647-3716
営業時間 【月〜金】15:00~24:30
【土・日】10:00~24:30
定 休 日 無休
H  P KEL!!
e - mail KEL@futsalcafe.net


※記事の内容は取材時のものです。放映内容など詳細は直接、お店にお電話にてお問合わせ下さい。
Copyright (C) 2003-2008 RESTAURANT-PROMOTION INC. All Rights Reserved. お問合せこのサイトについて